2006.12.02 Sat
戦いの合間に in脳筋ベンチ
クライアントおちねえええ
そんなわけで、いろいろインストールしながら、とぼとぼ更新…
模擬に備えて戦列乗ったままなので、することもなし。ぼさーっとリリィでオムレツつくって売ってました。
後は、今流行のボネ買ったり。これ色があわなくて気に入らなかったんだけど、バッカニアコートならいける。
イメチェンです。

地味だな……
そんなことして遊んでいると、脳筋ベンチにおなじみのみんなが…
のこのこ寄っていって

ザ・お約束。
軽く噴水前を血でそめておきました。
で、雑談したわけですが……
マリア・ミュシャ>カートさん、私はあなたが以前言っていた言葉、忘れてはいませんよ
カートライト>な、なに・・・?
カートライト>(また集中砲火か!)
マリア・ミュシャ>俺もいつかはイングランドにカートライトあり!って言われるような上手い軍人になりたいもんです…
カートライト>うぐ
メルドー>ひゅー!
アルシオーネ>ひゅー!
マリア・ミュシャ>その気持ちは嘘だったのですか?
カートライト>なりたいけど!!
アルシオーネ>その気持ちを信じてはいけませんか?
カートライト>気持は結構だけど
カートライト>現実問題
カートライト>尻丸出し・・・
マリア・ミュシャ>そのためには
マリア・ミュシャ>まずは、私を倒さなければなりません
カートライト>もうちょっと
カートライト>ハードル低くしてください・・・
メルドー>とりあえず、ゲーハー界にカートライトあり!とは言われるようになったんだから、海事もがんばりなよ
カートライト>どっち方面!
カートライト>とりあえず模擬でます・・・
カートライト>昨日はひどかった・・
カートライト>ぱぱーんさんごめん・・・
マリア・ミュシャ>私は、イングランドに〜ありと言われるほどの人物ではありませんから
カートライト>いや、人物だろ!
アルシオーネ>違いますよカートさん
アルシオーネ>この謙虚な姿勢を見倣うのです
マリア・ミュシャ>いや
アルシオーネ>それがたにゃ様の強さの秘密
マリア・ミュシャ>カートさんは、もっと自信を持つべきですよ
マリア・ミュシャ>カートさんは、自分が
マリア・ミュシャ>ヘタレで、ダメでどうしよもなくて
アルシオーネ>(実際その通りなんだけど
カートライト>Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)
メルドー>アルアルは今日も厳しいアル
マリア・ミュシャ>もう、世界の果ての滝から落ちて死んでしまったほうがいいと思っているのでしょう?
カートライト>い、いや、そこまでは・・・
マリア・ミュシャ>自分はアリンコ、いやミジンコ以下のの存在だと思っているのでしょう
メルドー>世界は象が支えてると思ってるんだろ!
カートライト>い、いや、そこまでは・・・
マリア・ミュシャ>でもね
マリア・ミュシャ>カートさんは、そこまで矮小でくだらない人物などでは決してない
カートライト>!
マリア・ミュシャ>自分に自信がもてなくて卑屈になるから
マリア・ミュシャ>余裕が持てなくて視野が狭くなる
カートライト>だ、だってさあ・・・
マリア・ミュシャ>だからね、カートさん
メルドー>だってもヘチマもない!
カートライト>ハイッ
アルシオーネ>(珍しくたにゃ様が語ってる…
マリア・ミュシャ>「俺は、次期英国議長でも何でもやってやる!」「一流軍人だ!」ここでシャウトしなさい
カートライト>勘弁してください!
カートライト>どういう罰ゲームだよ!!
アルシオーネ>カートどんに足りないのは
アルシオーネ>技術じゃなくて覚悟だね…
マリア・ミュシャ>そうやって、自分に自信を持つ事が
メルドー>髪も足りないけどね・・・
マリア・ミュシャ>今以上に強くなるためには大事なのです
カートライト>メルドーさんシャラップ!
・・・・・・。
いや、でも、模擬辛い、軍人嫌いとか弱気になりながら、やっぱり戻ってしまうのは、仲間がいるからだな。
それに、楽しいこともたくさんあったんだ。
辛いことよりも多分いっぱい。
ありがとう!
と、とりあえず最低週1は模擬に出ること…!

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