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第2次カーボヴェルデ大海戦



↑ジャジさんのところの真似して音楽でも…


カーボヴェルデはイングランドにとって屈辱のはじまりの地でもありました。

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その地で迎えた第15回大海戦。
たしかに、いろいろと問題もかかえていたけれど、イングランドの士気は高く、みんな一生懸命だった。
ぎくしゃくしたりするのも、みんながイングランドのことを考えて、どうやったら勝てるか模索していたから。

相手は歴戦の戦巧者ポルトガルと、やはり素晴らしい人材を持ったネーデルランド。決して余裕で勝てるような相手じゃない。

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我々の主戦場となったのはアルギン前。恐らくは最大の激戦区だった。

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いろいろ反省点もある。熱い戦いもあったし、そうでない戦いも、いらいらした戦い、自己嫌悪にかられた戦い、いろいろあった。
システム的に、どーなんだろうこれ、って、眉間に皺を寄せることだってあった。

でも、3日間一緒に戦った仲間を俺は誇りに思っているし、イングランドのみんな、素晴らしい活躍で一緒に戦ってくれたヴェネのみんな、支援やブイのみんな、そして、劣勢の中でも必死で戦った敵軍のみんなを、ほんとにかっこいいと思っている。もちろん対戦相手のみんなもね!

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対人部隊は前回のペア徹底の弱点を克服できたと思う。今回はスムーズに非ペア艦隊への援軍にはいれたし、恐らく戦況が劣勢だったとしても、これをつきつめていけば、上手くやれる。
錬度の問題はあるし、今回は優勢だったので、作戦を足かせに感じることもあったかもしれないけれど、未来のために、絶対に貴重な経験だった。

模擬艦隊は反省会とかいろいろと別行動になってしまって、これで英国海軍が割れたとかいう印象をもたれてしまったら、悲しいのだけれど、でも、今回は作戦の行方が未知数だったので。
不快におもった人がいたらごめんね。

でも、みんながこれまで悔しい思いをしながら必死で考えた結果を、未来のために試す必要があった。


スタンスが違ったとしても、イングランドのことを考えているのはみんな一緒。
大事な仲間です。
みんなで模索しながら、未来を切り開いていきましょう。



3日間、大型のみに参戦して、Res第2艦隊で戦わせてもらいました。良い艦隊だった!!!

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ベターさんとエアさんは、時にはきついことを言い合っても、お互いに信頼して、尊敬しあってるのがわかって、とてもいい。相棒!って感じだよね。両提督の下でやれたことを幸せにおもいます。

とにかく取り逃がしも多かったし、もっと勝てたかもしれないけれど、これは戦巧者ポルトガル相手、相手を褒めるべきだとおもう。援軍の位置や提督を追い詰めていく方法とか、次回への課題ということで。


とにかく、

みんなおつかれさま!

対人艦隊、対NPC艦隊、ブイ、支援、応援し、協力してくれた、みんなで勝ち取った勝利です。



続きは次のエントリーで。


| 航海日誌 | 10:59 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT

not subject

おちゅかれさまでした。また戦うことあったらよろしくですー

| えびちゅ | 2006/06/19 12:07 | URL |

not subject

おつかれさまでした!
えびちゅさんのところ強かったよおう
こちらこそヨロシクです!

| カート | 2006/06/19 19:30 | URL | ≫ EDIT















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